この前しんむら牧場もワールドワイドになってきたというお話をしましたが、
とうとうこんなことが起こってしまいました。
日本に来て間もないと思われる外国の方から電話でお問い合わせをいただいたのです。
しかし、その方の言っていることが解釈不能で、こちらも「オー、デ、デリバリング?エニークエッションズ?」「スピーク、スローリー、モアモアプリーズ」など意味不明の英(単)語、お互い通じるはずもなく、真冬なのにもかかわらず大量の汗をかく羽目になってしまいました。
「アイ、ウィル、インフォーム、えーファクシミリ、レイター、オーケー?」「ナンバー、ティーチ、プリーズ!」通じたかどうかわかりませんが、多分合意のもとに一旦電話をおきました。(はふ〜〜)
FAXした後、しばらくしても連絡が来ないので、午前の仕事を終えた杉田君にバトンタッチ。彼は海外で1年もの間実習生活をしてきた経歴の持ち主なので、とても流暢な英語で解決してくれました。
職員の資質も向上しなければ、と痛感した出来事でした。(涙) |
| 酒井晴子 |
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